 |
 |
検索: |
|
|
|
| かけ違えたボタン |
ジャンル: セックス ヒット: 5 |
|
| M樹と会ったのはアルバイト先、もう6年も前のことになります。M樹は俺の2歳年上で、少々勝気な子です。でも、仕事上では俺の方が上で、彼女は一応部下みたいなもの。
そのM樹とのことを書いてみたいと思います。具体的な会話が少ないのは、俺の記憶が薄れているのと、脚色できるだけの妄想力?がないこと、そしてなにより、会話が少ないことがM樹とのやりとりで特徴的だったからです。
当時はM樹には彼氏がいて、俺にも彼女がいました。M樹の彼氏は優柔不断なやつらしく、シーズンスポーツ関係の仕事が夢なのはいいんだけど、その仕事が無い時期のこととかを考えないやつだそうで、そのあたりがM樹は不満らしく、いつもプリプリ怒ってた。でも、俺はM樹が怒っているのは別に嫌いとかいうんじゃなくて、まだそいつのことが好きだからだと勝手に思ってた。
M樹は一般的に言って美人だとか、可愛い子というわけでもない。でも |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
| 前戯でイカセル主義 |
ジャンル: セックス ヒット: 11 |
|
| 合コンで横浜の19歳の女子大生と知り合った。少し派手な感じのする生意気な女の子だった。顔は普通、スタイルはまずまずです。
その後何度かメールや電話のやり取りを一ヶ月くらいした。その位になると、ちょっとエロな話なんかもするようになり、イッた事が無いという彼女に。「俺ならイカせられる」と言ったら、「本当にイケるの?」「必ず前戯でイカせる。イケなかったら挿入は無し」と言う挑戦的なメールを貰い、デートすることになった。
ホテルに入り、シャワーを浴び、ベッドに入るまでいろいろ話しかけるのですが、あまり乗ってきません。態度としては「やれるもんならやってみな」とは言いませんがそんな雰囲気です。あんまりいい雰囲気ではない状態で、ベッドインしました。ベッドでの女の子の第一声が僕の「イカせ心」に火をつけました。
「途中で寝たらどうしよう?」と言うのです。これには、内心”ムカッ!”ときま |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
| バカップル3 |
ジャンル: セックス ヒット: 1 |
|
| すると、それまでぎゅっと目をつぶっていた祐子が俺を見て、両腕を背中に回して抱きついてきた。俺がますます慌てて「ゆ、祐、そうじゃなくて・・・」と言いかけたときそれを遮るように祐子が「・・・このまま、お願い」と囁いた。
祐子にそう言われてしまうと、仕方が無いのでその不自然な体勢のまま俺は手探りで入り口をさがし再度、挑戦した。ところが、今度は「今までの苦労が何だったんだ!?」と言いたくなるくらい、すんなりと自然な感じで奥深くまで到達した。
「んっ!!・・・んんん・・・」祐子は一度だけ大きな声を出した後は、俺にしがみ付いたまま身じろぎ一つしない。俺が心配になって「大丈夫?・・・どうすればいい? 一度抜こうか?」と聞くと祐子は首を横に振って「ダメ・・・動かないで・・・」と必死な声を出した。
祐子は本人が認めているように初めてだった訳で、痛みなどがあったのかも知れない。俺は黙って彼女 |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
| バカップル2 |
ジャンル: セックス ヒット: 5 |
|
| バカップル1からのつづき
それから一時間が過ぎたころ突然、直樹が「トイレに行きたい」遼子が「案内してあげる」と言って部屋を出ていった。
それから五分、十分、十五分・・・戻って来る気配が無い。「ふたりとも遅いね・・・」祐子は不思議そうな顔をしていたが、俺はどうせイチャついてるんだろうと思っていたので「ちょっと探しに行って見る?」とイタズラ心を出して彼女を誘って部屋を出た。
青山邸は広かったが一階にいないのはすぐに分かった。もちろんトイレになんかいない。遼子の両親は父親が医者、母親は看護婦でその日も仕事に出ているらしく家には俺たちだけだった。お手伝いさんもいるらしかったが毎日来る分けでは無いそうなので遠慮なく家中を歩き回った。
俺は祐子と大豪邸を探検する気分でウロウロし二階へ上がった。どうせ、あのバカップルの事だから彼女の部屋でいつものような感じでイチャイチャしてるんだ |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
| バカップル1 |
ジャンル: セックス ヒット: 1 |
|
| ダブルベットでイチャつく男と女。ひとりは森田直樹(仮名)もうひとりは青山遼子(仮名)。ふたりとも、俺と同じクラスで同じ班の級友だ。
直樹と遼子はイチャつくというには、あまりにも激しい抱擁をくりかえし
今にも本番に突入しそうな勢いで、その様子を俺、安藤啓太(仮名)とやっぱり同じクラスで同じ班の上原祐子(仮名)はわずかに開いたドアの隙間からのぞき見ている。俺と祐子は級友の大胆な行為を見せ付けられて混乱し動けなくなっていた。
それは、高2の冬のある日曜日の出来事だった・・・
上記の四人、俺、安藤啓太と森田直樹そして青山遼子と上原祐子は同じクラスの同じ班のメンバーだ。
俺、安藤啓太は不良というほどでは無いが真面目でも無く勉強も背格好も平均並で運動も特別上手い訳では無いというごく普通の高校生だ。
そんな中途半端な俺にも一つだけ誰とでも初対面からすぐに仲良くなれるという |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
| いきなり友人から |
ジャンル: セックス ヒット: 2 |
|
| 男友達とドライブに行った帰り、トイレに行きたくなったので「トイレ貸してね」と彼の家のトイレを借りた。「何か飲んでく?」と彼に飲み物を勧められたのでビールを一杯。彼はマジ友だったので、今までもそんなことなかったのに。。。彼がいきなり「エッチしたくなっちゃった。どうしよ」って。「どうすると言われても・・・」私は戸惑いました。
彼のエッチモードがトップギアに入ってしまっていたらしくソファーにあっという間に押し倒されてしまいました。「ぇえ~っちょっとちょっと」と思っている内に私の唇を強引にふさぎ情熱的に舌を絡めてきます。「キスだけで感じる」ってこういうことかぁ・・と思いながら私もエッチモードに入りました。
彼は私のキャミソールをまくり上げ、ブラジャーの上から乳首を人差し指と中指で優しくつまみ上げてきました。「ぁ・・・ぁん」さらにブラジャーをまくりあげ、乳首を下から上にぺろんと舐めあ |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
| 一番印象に残るH |
ジャンル: セックス ヒット: 0 |
|
| 同じ学校に通ってる男の子との話。昔のこと。
飲み会で最初は向こうから好きって言ってきたの。酔っ払ってみんなの前で。付き合っている彼女もいるのに。いっぱいいっぱい口説かれて(少し記憶が無くなって)どうやら。。。Hな事をしてしまったらしい。。。
翌日の昼ごろ起きたら見慣れない部屋?なんでだろうっ見たら隣で寝ていた。しかも二人とも服着てない!!ど~ゆ~ことだぁ!!ってビックリしちゃって、とりあえず家に帰った。
自分にも社会人の彼氏が居たので。。。ひたすら反省。無かった事にしよ!!って思いました。
それから、しばらくは会うと何か変な空気で気まずい。気まずいけど何があったか気になる。。。で、とある日の飲み会。偶然隣同士に座ったときに(気まずかった)彼の方から切り出されました。
「覚えている?前の事」(彼、かなり泥酔)
「何が?何のこと?」(とぼけてる、あたし |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
| クラスメート |
ジャンル: セックス ヒット: 5 |
|
| 高3のとき仲の良かったクラスメートの男女7人で集まって、一人暮ししている男の子の家で飲みました。
最初は持ち寄ったゴハン食べたり「最近どーよ?」みたいな話で普通に飲んでたんですが途中から21ってゲームになり21を言った人が、おちょこ1杯分一気する事になりました。
ゲームが進んでビール→日本酒がなくなると、彼の家にあった焼酎も開けて負け続けた人からつぶれて行きました。結局残ったのは私と彼の二人だけで、あとの5人は布団を求めて隣の部屋に移動しました。
あ、彼っていうのは一人暮ししてるコです。わかりづらくてスマソ。彼の家は古めのアパートで畳の部屋が襖で二つ続いててみんなはベッドのある部屋で雑魚寝私と彼だけがソファのある方で、残りのお酒を飲みつつダラダラしてました。
わたしも少し酔っていて「ここで寝ていい?」とソファで横になりました。
ベッドの部屋は混んでるし |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
| みんなが来る前に |
ジャンル: セックス ヒット: 1 |
|
| 大学2年生の女子です☆この前の金曜の夜のことをお話します!
うちの大学はもともと男子学生の割合が多いこともあり、よく男子数人+私1人で遊ぶことがあります。もちろん女の友達だけと遊ぶこともあれば、女複数+男複数ってこともありますが。
この前の金曜の飲み会は、前者でした!
ちなみに、先にも言った男女の比率上、私だけではなく、紅一点の飲み会になることはめずらしくありません。
場所は、一人暮らしをしているAくんの家です。私を含めて6人で飲むことになっていましたが、私と、同じ授業を取っているAくんはみんなよりも早くすべての授業が終わったので、買い出しを済ませ、先に家に行っていることにしました。
家についてもまだ16時くらいでしたし、さすがに「じゃあ先に開けてよっか!」という気にもならず、他愛もない雑談などをしながらテレビを見たりしていました。そのときは、Aく |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
| 家で女の子と |
ジャンル: セックス ヒット: 6 |
|
| 諸々の事情で明日誰もいない我が家に現在微妙な関係の後輩(女子)がやってきました。
相手:
高校生/身長150cm/足23cm/
3サイズ不明(超微乳・ちょっと出てるお腹・お尻は普通?)/
亀頭までしか入らない御口
前略でいきなりベットに並んで腰掛けた所から。
おもむろにぐっと抱き寄せて胸元に手をやっても抵抗なし。しばらくそのままでいてから耳元で いいの?と訊くと無言でうなずく彼女。とりあえず制服のリボンを外してもらい(外し方知らない)漏れの手でシャツのボタンを一つずつ外すと水色のキャミソールがお目見え。肩に目をやると… ん?水色の紐以外に何やら黒いモノが・・・
黒ブラだーーーーー(・∀・)ーーーーーーー♪
こ、これはもしかして勝負下着か!?(結論を言うと違うっぽ)
とりあえず外してみると超微乳でそのくせ標準サイズのB地区が出現。その |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
| 幼なじみの子 |
ジャンル: セックス ヒット: 1 |
|
| 1年ぶりに会った地元の連れに知らないうちに彼女が出来てた。それは俺の実家の近所に住む幼なじみの陽子(仮名)だった。陽子とは幼稚園の頃、よくふたりで遊んでたけど小学校に入って以来、すっかり疎遠になってたから
大人になっての意外な形の再会に少し驚いたよ。
昔から小柄で可愛いコだったけど、可愛らしさは相変わらず、胸だけはやけに大きくて、時折見せるチョットした仕草が妙に色っぽくて、いい女になってた。
当時、俺は地元に戻ったばかりで彼女と呼べる女は居なくて連れと会う時は陽子を交えて三人で会う事が多かった。陽子は保育園で保母さんをしていて、よく「今日はお泊り保育~♪」なんてノロケられてた。「マジかよー、俺も仲間に入れろよー」って冗談ぽく言ってたけど、仲のいいふたりが内心チョット羨ましかったな。
でもまあ昔からの連れの女だし、俺にとってはただの友達。その時は特に変な気は起こ |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
| バイト先の飲み会で |
ジャンル: セックス ヒット: 8 |
|
| 今から2年前の大学2年の時。当時喫茶店でバイト始めて1ヶ月もたち、バイトにも慣れてきた頃にバイト先の大学生中心で飲み会があった。その飲み会には20人位参加してたけど一人シフトがかぶったことのないAさんも来た。
まあ当然新入りなんで挨拶しに行ったら、これがまた面白い人。2個上で大学4年。その日は1時間以上Aさんとの会話が盛り上がる。2次会をAさんの家(一人暮らし)でやるという話だったが、当時付き合ってた彼女が家に泊まりに来るんで、1次会で俺は帰宅。Aとは後日シフトも一緒になったり、メールしあったりで順調に仲良くなった。
Aさんとは近所だったのもあり、バイト終わった足で一緒にゲーセン行ったりお互いの家でプレステやったりよくしました。ただ暗黙の了解でか、お互い泊まることはなく深夜でも自分の家に帰宅してました。結構お互いの恋愛体験の話とかもするようになり、Aさんはここ2年彼氏はいな |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
|
 |
|
248461 ウェブ上のストーリー
13 users online
|
|
|
 |