 |
 |
検索: |
|
|
|
| 媚薬の力で |
ジャンル: セックス ヒット: 42 |
|
| 会社の取引先の女の子と話した。ちょくちょく会うんだけどまともに話すらしたことなくて、ちなみに気にも止めてなかったんだけど・・・。ちょうどその時会社内で結婚適齢期の話になった。
「結婚は早くした方がいいよー。だってさ、年取って子供育てるのって大変ジャン」
「そうですよね、私も早くしたいんですけどね。奥さんいくつなんですか?」
「26歳。今2人目生まれたばっかだよ」
「ええー。じゃあ、私の年でもう出産してたんですか!」
「あれ?何歳なの?」
「今25です」
「嫁さんの1個したかぁー」
そんな会話をしているうちに彼氏いないの?なんていう会話になっていった。
「一応はいるんですけど遠距離だし、出身も学校も他所だから友達もいなくて・・・」
「じゃあ、男でも女でも友達紹介してあげるよ」
それがきっかけで会う度に会話するようになった。
話しているうちに結構いい女かもと |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
| 高校の女友達と練習試合 |
ジャンル: セックス ヒット: 43 |
|
| 俺が彼女に振られて、ちょいへこみ気味の時に
高校の友達(女)と飲みに行ったんだよね。
向こうには、彼氏がいて。
飲みの話題は、たわいもない話→彼の話と移っていき、
ボソっと彼は昔やんちゃしてた男だから、
前戯とかほとんど無しにつっこんでいったら終わりが
男ってもんだ!みたいなの。って愚痴をこぼして。
男は彼しか知らないけど、結構長くつきあっていて
もう二人とも就職して、このままだと私、女の悦び知らないまま
一生を過ごすのかな、的な事を言った。
そうしたら、俺が教えてやる、って発想になるよな?
相手は、好きでもないただの友達であったとしても。
要は、その友達と飲んでた時にそういう話になり
じゃあ、俺がって思ったわけですよ。
で、わざと電車がなくなる時間まで時計に気がつかないふりをして
飲み倒し、そろそろ行こうか、あれ電車が |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
| ツアーでの出来事 |
ジャンル: セックス ヒット: 37 |
|
| 大学に入って初めての夏。父親がプレゼントしてくれた1週間の北海道旅行に出掛けた。スカイメイトのツアーで、集合場所に着くと女の子ばかりで驚いた。40名のツアーに男子は3人だけで直ぐに仲良くなったが、学生は私だけであとの2人は高卒の社会人であった。
初日のホテルに着き、3人で風呂に浸かっていると、女の子たちが入ってきた。男の子がいると言いながら少し立止まって考えていたようだが、
混浴温泉で他の風呂も無く大勢だからいいや!と30人ほどの裸に囲まれてしまった。
恥ずかしいのはこちらの方で湯船から出られず、のぼせ上がってしまった。
部屋に戻り3人で話をしたが、誰も正々堂々と女の子の裸体を観賞をするどころじゃなかったらしい。翌日からも混浴が多く、女の子たちと一緒に入ることに慣れてしまい、ゆっくりと裸を観賞し、好みの女の子と話しながら浸かっていた。その中でも特に3人の子を気に入り、その子 |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
| 文化祭の準備中に |
ジャンル: セックス ヒット: 50 |
|
| 高校2年の秋、俺はクラスの文化委員でもう一人のMちゃんと2人で遅くまで文化祭の準備におわれていた。教室の天井にも飾りをつけることになって、机の上にイスをのせて、Mちゃんが飾り付けをしている。
「ちゃんと支えててね。」とMちゃんが言う。
「OK」と答えてふと上を見ると、彼女の純白のパンツが見えていた。
ちょっと前から彼女のことを意識していた俺は、たちまちチンポが起ってしまった。
飾り付けを終えて彼女がイスから降りようとしたとき、Hの神様が悪戯した。彼女がバランスを崩し、イスを支えていた俺の上に倒れてきた。
むにゅっ・・何かやわらかい感触。なんと彼女の胸を触ってしまったのだ。
「いたたたた・・大丈夫」彼女はそんなこと気にしてないように言う。
「ぜんぜん大丈夫だよ」どこかほっとしながら俺が言った。
「なら、よかった」彼女が言う。
そして机とイスを片付けて帰ろうとしたとき、彼 |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
| ナマでしてしまった |
ジャンル: セックス ヒット: 52 |
|
| 今、僕は東京の大学に通っています。今年で卒業です。実家は東北です。
2年生の時のG・Wの話ですが、中学時代の女友達が東京に遊びに来ました。
冬休みに帰省した時に、彼女がバイトしていた本屋で会って以来、たまに連絡を取り合っていたので、休みを利用して遊びに来たのです。
彼女は、僕が中学時代に学級委員をしていたので、安心しきっていたようで、親には、女友達の所に泊まることにしてあるから、泊めてくれといってきました。当然、断る理由も無く、OKしました。
東京を案内した後、家に帰ってきて、酒を飲みました。酒といってもカクテル類です。しかし、彼女は、酒に弱いらしく、すぐに寝てしまいました。
風邪をひいてはいけないと思い、布団を敷いて寝かせました。
寝かせるときに、かなりの衝撃があったのに、少しも起きる気配がありません。ぐっすり寝ているようでした。よく彼女を眺めてみると、かなり |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
| テスト勉強中に |
ジャンル: セックス ヒット: 39 |
|
| やっと大学のテストが終わったんです。疲れました。
でもおととい、とてもオイシイ思いをしました。
同じ科目を選択している女友達(ひとみ)から電話があって、
「全然わかんないよー。一緒に勉強しよ?」とのこと。
1時間後の7時頃、家にひとみが来ました。
それからこたつに座って、真面目に勉強してたんですが、
11時頃、隣から「あんっあんっっ」と、
女性のあえぎ声が聞こえてきました。
うちの家は壁が薄いのか隣の声が筒抜けなのです。
「隣はお盛んだねー。こっちは必死こいて勉強してるってのにさ。」
とか言って、なんとか勉強に集中しようとしてたんだけど、
やっぱり駄目。気になっちゃう。
左に座ってるひとみをちらっと見ると、むこうもこっちを見てた。
あわてて教科書に目をやるひとみ。顔が真っ赤っか。
隣から「そんなとこ触っちゃダメ-」と聞こえる。
俺は我慢 |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
| 元カノの優子と純ちゃん |
ジャンル: セックス ヒット: 46 |
|
| 俺の元カノの優子は幼稚園の先生で、寮に入ってました。
寮と言っても園長の持ち家で一軒家。
そこに同僚の純ちゃんと二人で住んでたんです。
二人は短大時代からのつきあいで仲が良かったんで、
結構上手くやってるみたいでした。
俺は純ちゃんとも仲が良かったので結構三人で遊びに逝ったりしてましたし、当然ながら男子禁制の寮にこっそり泊まったりしてました。
優子と純ちゃんは普段から手をつないだりしてたし、
膝枕でテレビを見たりしてましたが、俺は特に不審には思いませんでした。
高校生の頃とかそんな女の子結構居ましたから。
当時俺は大学出たばっかりで、優子と純ちゃんは短大出て2年目でした。
優子は小柄で色白の華奢な女の子で、純ちゃんはボーイッシュで背の高い
スリムな子で、細身のジーンズがよく似合ってました。
ちょっとSっ気がある俺は、華奢な優子をいじめるのが好きでした。
|
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
| GWのおいしい体験 |
ジャンル: セックス ヒット: 30 |
|
| 大学に入ったばかりでしかもほとんど男子の工学部。まったく期待してなかったGWだったがかなりおいしい体験をしてしまった。二ヶ月たつが思い出すたびにびんびんになってしまうくらいだ。始まりは入学式からつるむようになった仁。こいつは宮崎から福岡の大学に来ていた。
仁がGW予定がないなら実家に置いてきた荷物を取りにいくので一緒に行かないかと言ってきた。予定もないし即OK。初心者マークの仁の運転はかなり怖かったが、関東出身の俺には初めての九州観光なので大分、宮崎と楽しいドライブになった。仁はかなりの金持ちらしく入学祝いに新車を買ってもらうほど。行きの車内でも実家では祖父が使っていた離れが自分の部屋になり、高校時代もヤリまくったとか自慢話をかなり聞かされた。半信半疑で聞いていたがその日のうちに証明される事になる。
仁の家に着き缶ビールを飲むと寝てしまった俺達は夜中の二時くらいに起き、眠れそう |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
| 3人でラブホに泊まって |
ジャンル: セックス ヒット: 25 |
|
| 友達のH君とは高校のときからの付き合いです、
彼に始めての彼女Tちゃんができて
でもH君は真面目なヤツで彼女2人だと間が持たないからと頼まれてたまに一緒に遊んでいました。
その日も3人で遊び夜の2時を回っていました。
俺「さってそろそろかえって寝るか」
H「俺今から帰っても家は入れないんだよね」
俺「カラオケいくのもだりぃし・・・ってか俺寝たいんだよね」
H「3人でラブホ泊まろうぜ」
俺「俺はいいけどTちゃんいいの?」
T「別にかまわないよ」
H「よーしじゃあ決まりだな」
こーゆことは初めてじゃないし・・・まぁ・・いつものパターン
ってやつでした。
運良く空き部屋を見つけホテルにはいりました
バスルームはガラス張りで部屋から丸見えでしたが別に気にすることもない
俺「シャワーあびてくるゎ」(・・・いいかげんデートくらい自分でなんとかしろよなー)
俺がシ |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
| 誕生日に処女をいただいた |
ジャンル: セックス ヒット: 36 |
|
| 高2の時にできた彼女、美香。もう6年も前の事になるな。熱い真夏の夏休み。まだ2年だったのでまだ進路の事など考えずに遊びまくってる時期だった。8月の下旬。1日だけ彼女の家に泊まる事になった。そうなったのもその日、たまたま俺の誕生日だった。そんで美香が祝ってあげるよとか言って家に招かれそのままお泊まりする事に。
やっぱ緊張した。よく遊びに行ってたりはしたけど、泊まるのは初めて。
どうしてもエロい方向に頭がいってしまう。
昼の2時くらいにお邪魔してずっとそのまま美香の家。夕飯をごちそうになり、部屋でゴロゴロ。
テレビ見たり、喋ったりといつもと変わらない感じで。
(祝ってないじゃん!)
気がつくと時刻は12時過ぎ。風呂に入ってない事に気付いて交替で入った。後は何もする事がなかったから寝る事になったんだけど、俺はそうはいかなかった。
電気を消し就寝。美香がベッドで、俺は床に |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
| ぐちゅぐちゅにして、忘れさせて |
ジャンル: セックス ヒット: 40 |
|
| それは私が大学三年生で四回生のときの出来事です。(微妙にダブってるけど)私がその1Kマンションに引越ししたのは二年生までの一般課程を修了し
それからの専門課程で実験&レポートに追われる毎日を予測してのもので
何の下心もありませんでした。(でも意と違いこの後、楽しい経験を重ねるのですが・・・)
なにもかもが変わってあっというまに五月になったある日
ファーストフードでバイトしていた私は昼の忙しさの片付け中
何やらじっと見つめられている気がしてそれとなくそのほうの
やや低い視線に目をやると丸顔にショートヘアーの女の子が
こちらに向かって満面の笑顔で軽く手を振っています。
確かに私を見ているけど♂に♀は近い記憶になく
何の事やらとしばらくながめているとふと
明るい笑顔の口元にある私好みで少し厚めの下唇はそうそう
☆Sちゃん☆と想い出したのでした。
何度かコンパの酔っ |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
| 綾ちゃんとのH2 |
ジャンル: セックス ヒット: 27 |
|
| さあ出来た。今夜のベッド。シフトレバーにだけは脚をひっかけないようにね。助手席に、ちょこんと座っている綾ちゃんを引き寄せる。
「おまたせー」いきなり押し倒す。Tシャツを捲り上げてべろべろ舐め上げる。
おお!つやつやの黒いブラジャー。今さらだが。改めて興奮。ぐいぐい揉み上げる。もしかして勝負下着?綾ちゃんも期待してたの?
脱がすの勿体ないから、そのままにして揉み扱きながら、今度はジーンズを脱がす。やっぱりつやつやの黒いショーツが見えてくる。イイ!
狭い車内だから綾ちゃんに協力してもらわないと、うまく脱がせられない。よいしょよいしょとジーンズを剥く。これでやっと、黒いブラ、黒いショーツ姿の、綾ちゃん出現。肌はまだ、温泉の温かさをそのまま保っているかのように熱い。ピンク色だ。
くいっとひざを曲げさせ、おれは正面からショーツの真ん中に顔を埋めた。
ああ、石鹸 |
| » ストーリーをお読みください。 |
» コメントをお読みください。 |
|
|
 |
|
248993 ウェブ上のストーリー
59 users online
|
|
|
 |