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| デリヘル嬢 |
ジャンル: 風俗 ヒット: 47 |
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| デリヘル嬢が店終わってからホテルに戻ってきたことあったな。
一晩中やりまくり、翌日昼のサービスタイムも使い切った。
結局、その日も泊まり。寝るのを忘れてやったのは、あの子だけ。
半年くらい付き合った。
デリヘルはそれまで2回使ったけどブスだった。モザ入りの写真じゃ文句も言えまい。やる気にならず、世間話して返した。決して面食いじゃないが、清潔感のある女じゃないとダメ。舐められないだろ。
なのでその日は受付の兄ちゃんにお任せ。「新人で、いい子がいますよ。痩せ型、色白。きれい系かな」本当かよ?と思いつつ、「じゃ、その子で」。
来たときは目を疑ったよ、ちょっと擦れちゃいるが田中美佐子っぽい美人だった。今にも押し倒して、嘗め回したい気持ちを押さえて、平静を装いつつ世間話を30分。
「本当はね、新人じゃないよ。半年ぶりの出勤なんだ」
風呂入らせてから触ってやるとキャンキ |
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| ラテンの腰使い |
ジャンル: 風俗 ヒット: 34 |
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| 若い頃、二月に一度くらいの割合で、群馬県のとある街に仕事で行ってた時がありました。大企業の工場で成り立ってるような街で、昼間はあまり人気が無い街であるにも拘わらず、風俗店だけは街の規模に比べて異様に多く、風俗の街としても知られている場所です。
こう書けば知ってる人は「ははぁ」と思い当たるでしょうね。
そんな街に行くと泊まり込みで最低一週間は帰って来れない。
しがないビジネスホテル住まいの身としては、仕事が終わってホッとすると
どうしても夜の街に繰り出す事になるわけですね。
何しろ若い時分の事ですから。
前振りで風俗の話に触れましたけど、その頃の俺は風俗なんて縁はありませんでした。「ボッタクリ」という言葉に恐れをなしてた純情な頃でしたし、何しろお金がない。後に風俗に親しむようになってから、別にそれほどお金は要らないんだと知りましたが、その頃の俺は何故か単純に「実際には |
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| 受付上の夜のお仕事 |
ジャンル: 風俗 ヒット: 31 |
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| 受付兼事務みないな感じで会社に入ってきた娘との話なんだけど、
その娘は顔はそうだな安めぐみだっけ、あの子をセクシーしたような感じ
体はスレンダーだけど、出るとこは出てますって感じで、かなりそそる娘だった。
徐々に打ち解けていって、いろいろ話してると、
かなりノリの良い娘であることが分かり、セクハラ話でも。
「○○ちゃん 今日パンツ何色?」
「う~ん 今日は覚えてない 後で確認しとくね」って感じで
うまくあしらってくれてたりした。
さらに仲良くなってくる内に、彼女から夜はクラブで働いてる事を聞かされた。んじゃまぁその店行ってみようって事で行ってみたりしたが、
その店は自分には場違いな感じだったので通うって事はなかった、が
こういう仕事してるから、男のあしらいがうまいんだなと納得できた。
まぁ、そういう秘密を共有してる感で距離が縮まっていったわけ。
ある日、 |
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| 徹夜明けに |
ジャンル: 風俗 ヒット: 32 |
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| 以前勤めていた会社が、いわゆる編集プロダクション(雑誌や書籍の
編集やライティング請け負うとこね)なんだけど、そんときの話を少々。
5年くらい前かな。ある日、新入社員で女の子が入ってきた。
ただでさえキツい職場だ、周りはほとんど野郎ばかりで、女子社員
なんて経理の子を入れても3人くらいしかいないかった。
カワイイ子でさ、小柄で童顔(上戸彩と眞鍋かをりを混ぜた感じ)で、
巨乳だからか(後で聞いたら86のDらしい)、体つきが超エロい。
んで、おれがその子の仕事の面倒を見ることになったわけさ。
そのまま仲良くなって、しまいには付き合うようになった。無論、会社には内緒でね。話が飛びすぎてスマン。
で、編プロだから、割と徹夜が多い。彼女とおれは常に同じ仕事を
いっしょにやってたから、徹夜のタイミングも必然的に同じになる。
そうなると、もうやることはひとつ。数え切れないほ |
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| 風俗嬢はクラスメイト |
ジャンル: 風俗 ヒット: 53 |
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| 二年前に風俗雑誌見てたら中学時代の同じクラスの巨乳で顔もまぁ良くてもててた娘が載ってた。口元を隠してて小さい写真だったが特徴のある目元ですぐ判った。早速店に電話して出勤日を聞いて有給取って行きました。逸る気持ちを押さえながら。中学時代は超肥満体系だった俺は工業高校の部活(柔道)で可成鍛えられて背が伸びて体格も変化したので顔ばれしないだろう、と高を括ったが一応用心でラッパー風ファッションで決めて出掛けた(当時25歳、笑)
当時は全く異性に相手にもされなく、影で気持ち悪いとも言われたが何とか人並みになったし、一番では無かったが好きで、その巨乳を想像し掻かせて貰った事も沢山あった。そして、どきどきする待合室での待ち時間を経て、遂に!俺は眼前に妄想で掻かして貰った彼女の10年たった姿を拝する事になった。ひと通りの社交辞令の会話。25にしては少しやつれ気味だが間違いなく彼女でした。
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| おじさんとキャバ嬢 |
ジャンル: 風俗 ヒット: 39 |
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| あの日、いつも通りに、食事を終えてお客さんの車で店に向かう途中、突然進行方向を変えたと思ったら、車はラブホテルの駐車場に。
「ねえ…やろうよ…」と客。その日はどうしても同伴したかった私は、なんとかして2時間ヤらずに過ごして、「遅刻しちゃうからまた今度☆」とでも言って店に向かってしまおうと、その時点では目論んでた。
とりあえず時間稼ぎに入口でゴネてから部屋へ。早速鼻息荒くしてにじり寄ってくる客を、咄嗟に「やだなぁ食事したばっかりで歯磨きしてないし、第一シャワー浴びなきゃ」と一旦制止。慌ててバスルームに消える客。ってアレ?展開の仕方間違えた!どう見ても私に不利。
…15分もしないくらいで客が出てきてしまった。いよいよヤバイ…。こうなったら風呂にメチャメチャ時間かけてやる!とバスルームへ…入ったはいいけど…あ~どうしよう~バカだなー私。
やだなぁ…きっとヤられちゃうよこの |
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| 台湾での体験 |
ジャンル: 風俗 ヒット: 62 |
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| 2ヶ月ほど前に台湾の高雄に出張したときのこと。商談も成功裏に終わり、明日は台北に出て帰国、という最後の夜、地元の取引先の社長のご招待の晩餐会のあと社長に案内されて、某秘密倶楽部に行った。ブランディを飲みながらピンクショウを見ていると、35~6才のご婦人が10才くらいの娘を連れて、私と社長の間に座って二人にお酌をしてくれた。
社長の知り合いだそうで、娘はご婦人の実子ではなく姪なのだそうだ。ご婦人は水商売の関係の人らしく、酒を勧めるタイミングもさることながら、エロチックショウが佳境に入ると、ごく自然に私や社長の股間に手を置いたり、娘の手を添えて私の太股においたりしていた。
ショウがはねて帰る段になると、私と社長の車に二人も乗り込んで来た。社長が「良かったら二人をお部屋に連れていって下さい。もしお気に召さなかったら、2~3000円の車代を上げて、帰しちゃって下さい」というではないか。 |
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| キャバクラ嬢 |
ジャンル: 風俗 ヒット: 23 |
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| こないだキャバクラで働いてる彼女を迎えに行った。まぁ簡単に言えば彼女のツレとヤッタわけだわ。て俺としては彼女とは知り合って短いし俺の客ってのもあるからあんま長く付き合うつもりもなかった。細い客だしねそうゆうことをわかってなのか彼女(S)のツレ(M)に誘われた。
あ、ここで状況ゆうとくわ
俺は21、大学生 兼 ホスト
彼女(S) 19歳 キャバクラ勤め 客でもある 森三中似ww
ツレ(M) 19歳 キャバクラ勤め 会うのは2回目 スタイルはいい 鈴木さ○な似
仕事が終わって彼女を迎えに行くと溺酔してた。まじで・・・って感じだったとこにM登場
M「Mも乗ってっていい?」
俺「いいんじゃない?こいつこんなんだしw」
M「じゃあ、お願い」
この時俺的には早く帰って寝たかった。でもMも客にできるかも!?って欲が出たんだな。場所的には、店―――――――――――S― |
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| ピンサロ体験 |
ジャンル: 風俗 ヒット: 40 |
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| 国分寺にあるピンサロです。
お店にはいるとすぐに在籍嬢のポラ写真が並んでいます。前回紹介したロイヤルリップスは写真に胸のサイズも載っていたのですが、このお店は残念ながら、名前の情報しか有りません。
私は巨乳嬢でないと、萌えないタイプなので、こういうお店では受付のお兄さんにきっぱり尋ねます。「このなかで胸の大きい娘はどの子ですか?」
写真だけではわからないときは、どんどん質問したほうが吉です!
私も若い頃は受付で好みのタイプを伝えられず、頑張って稼いだバイト代なのに貧乳の娘がついてしまい何度涙をのんだことか。。。。(遠い目)
話を元に戻して、、、受付の兄さんがポラ写真の中で、胸の大きい子を何人かあげてくれたのでその中から、セーラー服姿で写っていた、あかりちゃんという子を選びました。(仮名です)
今回は20時~22時の時間帯の入店だったので指名料込み9 |
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| 特別マッサージ |
ジャンル: 風俗 ヒット: 33 |
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| 新卒就職後1年余り、24歳の頃。思い出しながら書いている。
担当地域への営業出張があり、何度か先輩・上司と訪れてしばし、1人で担当させてもらえるようになってからのことだ。そのホテルは俺の常宿だった。
なぜ、決して要領の良くない俺が同期の中でも早いうちに、地域担当を単独で受け持てたのかといえば、その地方が俺の育った場所であり、そのぶん土地勘で長けていて、まあ地の利みたいなものが有効だったからだ。
俺はそこに、高校3年生の途中まで居た。中2の時に両親と姉が交通事故で死んだので、叔父夫婦のところで、下宿生活みたいな5年ほどを過ごした。
高校を卒業して、大学を目指して浪人生活を送るのを境に、世話になった叔父夫婦の家を出て、俺は東京へ来た。そして、今の会社に至る。
出張でそのホテルに宿泊する際には、俺はいつもマッサージを頼んだ。最初は揉まれてもくすぐったいだけだったのだが、 |
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| お口で卒業 |
ジャンル: 風俗 ヒット: 38 |
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| 今日は、俺の彼女「恭子さん」とデートに行った。まだ付き合ってから、1ヶ月もたっていない。ひさしぶりにできた自分の彼女。中学のときには、2人と付き合ったけど、自分自身すごい押しが弱いとこがあって、なにもないまま2人とは別れた。
高校に入ってからは、振られ続ける一方で自分がもてないことを実感した。一番効いた振られ言葉は、「なんか池田くんって友達って感じなんだよねw」笑いながら、さわやかに言われて返す言葉がなかった。
結局高校時代彼女ができないまま、高校を卒業した。高校を卒業してからも、女運はないらしく、しばらく彼女をできなかった。彼女ができないのもつらかったが、童貞のままでいる自分がちょっといやだった。このころの男なら、わかるだろうけど、童貞を卒業することは、男になれたって気になれる気がする。そんな想いもあったけど、なにより『やりたい!』って気持ちが常に自分の頭の中を駆け巡っていた |
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| 海外旅行での体験 |
ジャンル: 風俗 ヒット: 22 |
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| 私が、海外旅行をしたときの体験をお話しします。
飛行場からホテルまで送ってくれた現地のガイドが、可愛い子を紹介するといいだした。さっそくきたなと思った。ガイドの稼ぎより観光客相手の紹介料のほうが、桁違いにいいのは知っている。ほいほい飛びつくと足下をみられ吹っかけられるので感心無いようなフリをして連絡だけは付くようにしておいた。
ホテルに着いてバスにはいってまずは汗を落とした。それから久しぶりの異国のにおいと言うか空気の違いを感じ大好きな旅に出たことをあらためて実感した。
ホテルのまわりをぶらつき、市場でバナナやマンゴを買って・・当地で食べる果物のおいしさを再確認。これこそ南国の極楽だ。この雰囲気がいい。
ホテルに戻りちょっと喉が乾いたのでバーでビールを飲んだ。現地で飲むビールは美味しいし。バーテンが手慣れた手つきで注いでくれる。
しばらく飲んでいて落ち着いてか |
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