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| ハッテン電車 |
ジャンル: ゲイ ヒット: 2523 |
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| 仕事先が変わってから、某ハッテン電車で毎日通勤をしている。思い描いているようなコトはそうそう起きたりしなかったが、しばらく乗りつづけているうちに、他の乗客の様子を見て誰がゲイかそうでないかがなんとなく直感で分かるようになってきた。そんなある日、仕事の移動でたまたま偶然その電車にのることになってしまった。そのためにあんな素敵なめに遭ってしまうとは…。
ラッシュの時間帯から外れているので、とりあえずたいした期待もしないでいつもの車両に乗り込んだ。とこるが発車を待つわずかな時間の間にどんどん人が乗り込んでくる。あっというまに大混雑。これじゃ朝と変わらないじゃないか、などと思っていると、電車が発車する直前になってオレの目の前にめちゃめちゃタイプの子が駆け込んできた。学生だろうか、本や筆記用具の入ったクリアケースを抱えている。オレと向かい合わせに立っている彼。オレの直感では彼はゲイのような気がす |
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| 高木先輩と・・・ |
ジャンル: ゲイ ヒット: 1944 |
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| あれはついこの間のことです。
僕はテニス部なんですが3年生の先輩は受験ということで1学期で辞めてくんです。
僕は正直、高木先輩のことを気にかかっていたので(結構イケメン系)まあショックといえばショックでしたが・・・。んで2学期の途中、中間テスも終わって久しぶりに真剣にテニスをやって終わったところでした。いつも通り僕は2年生の先輩たちに[お疲れさまでした~。]といって後かたずけをしとりました。【自分で言うのもなんですが結構みんな男の僕をかわいい,小さい年下の子みたい と親しんでくれたので結構どの部員も僕ににこにこしてくれてました・・・。】後少しという所でなんと憧れの高木先輩がリュック背負ってこっちへきました。僕はあまりの嬉しさに固まってしまいました。
『よう、拓。元気?』『僕:はっ,はい。』『何緊張してるんだよ』と僕の頬っぺたを突きながら頭をなぜてくれました。そして、高木先輩も一緒にか |
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| 今は俺が・・・ |
ジャンル: ゲイ ヒット: 1864 |
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| 今から20年前にもなるが、中学校3年生で15才だった時のこと。
井の頭公園に友達と遊びに行ったんだけど、池のほとりで青大将を見つけ、とっつかまえて尻尾つかんで振りまわしたり、子供らしい虐待してたら「こらぁ~っ」とオッサンが叫んで走ってきた。 間の悪いオレだけはオッサンに捕まってしまった。
管理人だと言う。
生き物を虐めたらいけないんだと怒られて、親を呼んで説教だとか言われ管理事務所に来なさいと連れていかれた。
もう万引きして捕まったのと同じ気分で半べそで連れていかれた。
井の頭公園と言う所は、園の外はすぐに宅地で実は園の外に連れ出されて、そのオッサンのアパートの一室に連れていかれたのだった。
悪いことして捕まった気持ちがいっぱいで、気付くのが遅かった。
管理人?管理事務所?・・・?
オッサンは暑いなぁ~と言いながら、コーラをもって来てくれた。
そこからだった。
「おっと |
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| 女の子になった日 |
ジャンル: ゲイ ヒット: 2044 |
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| 半年前の実話です。私は現在23歳の学生ですが
あの半年前の体験が忘れられずに、今でも悶々としています。
実を言うと、記憶では5歳位から隠れて肛門に異物を挿入するクセがありました。
それはずっと今まで続いているんですが 女性とは15歳から普通に体験しあの日まで一度も男性とは経験がなかったのです。
オナニーのネタは自分が男性にフェラさせられたり挿入されたり
言葉で恥ずかしく責められることなのです。
その反面射精直後に異常な嫌悪感があり、
男性とするなんてオナネタだけで、実際には絶対に行動に移さないと確信していました。
女性には自分がそう言うM気があることは知られたくない反動なのか執拗にアナルを求めていました。
M気のある子にはトコトン責めて、
アナル内放尿&噴出ピストンでこちらも汚物を浴びながら射精するという事までやっていました。
自分も女性ならこんな事を求 |
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| 可愛いいとこ |
ジャンル: ゲイ ヒット: 1776 |
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| 俺には今年で高2になるいとこがいる。
そいつの名前は那穂(仮)
K県に住んでいて俺が中2の時初めて会った。
いとこがいたことは小5の時初めて知ったが
興味がなかったため一度も両親に詳しく聞いたことがなかった。
俺が高3の時の8月のある日
急に叔父さんの家に行くことになった。
初めてだったのでとても楽しみだったのでマンガとかたくさん持っていった。
飛行機で大体2時間ぐらいでK県に着いて
そのあとは叔父さんの車で家に行った。
そこはけっこう田舎だったため車も少なく予定より早く着いた。
それで家に行くと周りより少し大きい家についた。
そこには色白の子供が一人いた。
叔父さん「うちの那穂(なほ)です。今年で小学3年になるんだよ」
那穂「こんにちは」
那穂は色白でサラサラの髪の可愛い子だった。(正直萌えた
俺「ぁぁ・・・どうも初めまして」
母「こんにちは。ちゃんとあ |
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| 影・・・・ |
ジャンル: ゲイ ヒット: 1797 |
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| もう十ン年前なんだが、高校時代、当時中学生の仲間(俺らより三個下)がいたんね。
当然学校は違うわけなんで、逢うのは放課後とか週末なんだが。
で、そいつ、元々線が細くて髪もちょい長めだったんで、角度によっては女にしか見えない
奴だったんよ。
そいつが、ある時期から妙に色気付いてね。…女が出来たという意味じゃなくって、なんというか
妖艶な雰囲気を出すようになったというか。明らかに俺達を誘うような態度取るようになったのね。
で、仲間の誰かが教え込んだのか、自分から始めたのかわからなかったんだけど、いつのまにか
そいつは仲間内数人の性処理係になっちまった。
と言っても口だけなんだけど。
部屋で皆で酒(ぉ)飲んでると、いきなりズボンの上から触り始めて、「隣の部屋、行かない?」
とか、すげぇ色っぽい目で誘ってくるの。
で、皆に断って部屋に移ると…もう、指から |
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| 友人の部屋を覗いて |
ジャンル: ゲイ ヒット: 1826 |
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| 俺は今大学の寮に住んでいる。
1人1つ個室はあるものの、4部屋でトイレと洗面所をシェアする形で1区切りになっていて、
それぞれの部屋にはかなり自由に行き来できるような作りになっている。
少し制限があったりするが、それでもこの寮の部屋はかなり広いほうだと思うし、
何よりすぐ側に友達が沢山いるので俺はかなり気にいっているな。
俺は仲のいい友達とここを借りていていて(ある程度隣人は選べる)、
しょっちゅうお互いの部屋を行き来している。
ノックするときもあるけど、ノックがいらないほど仲のいい奴なんで
無断で勝手に部屋に進入することもあるし、もちろんそいつが突然入ってくるときもある。
その日も俺はそいつを驚かそうと思って、黙ってそいつの部屋に侵入したんだ。
そっと気がつかれないようにドアをあけて、そいつの部屋に侵入してみた。
そいつはコンタクトを外すとかなり目が悪い。
か |
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| ラブホで普通に体験 |
ジャンル: ゲイ ヒット: 1876 |
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| あれはオレが高校の寮に入ってすぐだった。オレは入学当時身長が154cmしかない上に童顔の女顔だったため、いつも小学生の女の子に間違えられていた。そんなある日、遊びに行ってて帰ってくるのが遅くなったので入浴時間ギリギリにお風呂に入っていた。
オレが急いで体を洗っていると3人の先輩達が入って来た。
「ん?なんかちっさい可愛い子がいるぞ」
「あぁっ!こいつ有名じゃん!新入生のお姫様。お前知らねぇの?」
「今初めて知った」
などとオレを見て好き勝手にいい始めた。
(お姫様だー!?)
そりゃあこんな容姿だから今まで散々言われてきたけど、さすがにコレは許し難かった。しかし、相手は先輩。新入生のオレが文句を言える筈がなく、むかつきながらもとりあえず無視を決め込んで、黙々と体を洗った。
「お姫様、背中を流してあげようか?」
1人の先輩がからかうように声を掛けて来た。さす |
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| イタズラ・・・ |
ジャンル: ゲイ ヒット: 1750 |
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| 中学3年生の時の話。仲良かったK。君の汗のにおいが恋しいよ。。。
ちなみにオレはバイだが、Kとは塾で一緒で小学生の時は
顔見知りという程度だった。
同じ中学校にあがったオレたちは、そのころからよくつるむようになり、
クラスは2つしか離れてなくて休み時間のたびにお互いの教室にいっては、
なにかとちょっかいを出していた。
Kは小学生のときからサッカーをしていて、目がおおきく
余分な脂肪がなくひきしまったいい身体をしていたが、けっして
筋肉隆々ではなかった。まぁ中学生のサッカー部といえば大体こんな
身体だろうというカンジかな。
学校が終わり、夕方7時くらいからはじまる塾で会うと、他にもなかのよかった
友だちとお菓子を食べたりジュース飲んだり、あまり勉強勉強してる
メンツじゃなかった。
わりと友だちに合いにいってるみたいな塾だった。
夜10時、塾の講義が終わると |
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| 俺ってホモ? |
ジャンル: ゲイ ヒット: 1805 |
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| 高校の頃の話なんだが、部活が終わったあと部室に数人残り、
大富豪して負けた奴がパンツ一丁で部室の掃除をすることになった。
結果は部長がみんなにはめられて負け。
ノリのいい部員ばかりだったんで、部長もすんなりと服を脱ぎ始めた。
約束通り、パンツ一丁で部室を片付けはじめる部長。
確か3,4人の部員でそれを見守ってた。笑い声と野次が飛び交う。
別に部長も嫌がっていない様子だ。
そのうちに、ロッカーの下の隙間に落ちたボールを拾わせたり、ロッカーの上のほこりを綺麗にさせたりと、
ケツを突き出した格好や、トランクスの部長がはみちんしそうな格好になる所を掃除するようにリクエストが出た。
「やめろエロ共、あんま見んなよ」
と言ってる割には、部長もノリノリだ。
ロッカーの上を綺麗にしているとき、誰だったか忘れたが部長のパンツを少しずり下ろした。
さすが |
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| 俺ってホモかもしれないって思った瞬間 |
ジャンル: ゲイ ヒット: 1809 |
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| 1度目は高校のとき、友人が泊まりにきたときのことだ。
俺は地元が北海度なので、冬の夜はメチャクチャ寒い。
ストーブをつけて寝ることもあるんだが、
このときはストーブの前に友人の布団があって、
火事になる危険があったんでストーブをつけないで寝たんだ。
飲んでるときはよかったんだが、酔いもややさめてきて
さあ寝ようってときには死ぬほど寒かった。
10分くらいしたら寒さの限界がきたのか、酔っ払ってたせいか、
友人が俺の布団に入ってきた。しかもかなり密着してくる。
同じ布団で誰かと寝るなんて初めての経験だったので、俺は少しドキドキしていた。
その友人はホモとかではなく、ただ単に寒いから俺の布団に入ってきたんだと思う。
俺はからかってそいつのチンコを揉んでみた。
そいつは抵抗しない。
調子にのって、俺は激しくもみもみしてみた。
さすが |
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| 笑いから恐怖へ |
ジャンル: ゲイ ヒット: 1841 |
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| この前友人にメモリとサウンドカードの増設を手伝った時のやり取り。
俺「メモリとかは静電気に弱いから気をつけろよ」
友「へぇ~、じゃあ服を脱いだほうがいいよな?」
そういって友人はパンツ1丁になる。
友「何やってるんだよ、お前も脱げよ」
俺「わかったよ・・・」
仕方なく俺もパンツ1丁に…
そして友人に「はやく(増設作業を)やらないか?」といわれた時はドキッとしたよ。
そいつ結構いい体してたし…
俺「あぁ、そうだな…(かなり動揺)」
んで、取り付け完了。
いろいろとくだらないこと話しながらやったから結構時間がかかったよ。
21時に始めて終わったのが24時だったかな。
友「今日はありがとな」
俺「気にしなくていいよ。あ、よく考えたら終電じゃん。どうしよう…」
友「こんなに遅くなるとは思わなかったよ。まぁ、せっかくだし今日は泊まっ |
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