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| フェラ初体験 |
ジャンル: カップル ヒット: 3 |
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| 彼女はまだ処女でした。 身長は148cm 体重は38~41㌔ 胸は小ぶりで下着はいつも大人し目のモノをつけていました。
「何で体重まで知ってんの?脳内キャラ乙」と思うかもしれないですけど。 重度の変態である自分は、彼女に身長やら体重やら胸のサイズやら聞きまくったからです。エスカレートして、「オナニーとかするの?」 とかタブーに触れたこともありますが。お気楽天然キャラだった彼女は、「あんまりしないけど?」と普通に答えてました。
今回はフェラ初体験を書きます。前回の手コキ事件から段々と彼女も開発され、そうゆー行為に恥じらいを無くして行きました。 彼女に軽く甘えられただけで簡単に起立してしまう粗末な息子。
軽く抱き合っただけでギンギンにいきり立つソレに気づき、「また元気になってるね(笑) でも今日は時間ないからだ~め!」と、いつものように茶化された日のことでした。 普段なら渋 |
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| 初フェラの話 |
ジャンル: カップル ヒット: 2 |
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| 初フェラの話です。
俺は初エッチが遅くて、23歳の時だった。彼女も処女だったので試行錯誤状態だったけどなんとか無事に筆おろしが完了し、それ以後もぎこちないながらも何度かエッチして、幸せでした。
それはたしか5回目くらいの時だったと思う。俺が興奮状態で彼女の服を脱がしていると、彼女が何の前ぶれもなく「××くん、フェラしてあげる」と言った。「・・・えっ」俺は絶句した。
まず彼女がフェラという行為を知っていること自体に驚いた。大人しいタイプの子だし、お世辞にも垢抜けてるとは言えないので、情報誌とかにも目を通してないと思ってたので、どこでそんなことを覚えたのだろうとか考えてしまった。まさか本当は処女ではなかったのだろうか。いや、でも初めての時はたしかに出血してたし・・・
そんなことを考えつつ固まったままでいる俺を無視し、彼女はトランクスに手をかけていた。「えっ・・・ |
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| お風呂場で |
ジャンル: カップル ヒット: 4 |
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| 俺が24になった夏に体験した話です。
連休を利用して祖母の家へ行きました。祖母は広い家に一人暮らしをしており、介護を必要としている見たいですが、その辺は近所に住んでいる叔母さんが面倒をみてくれているようです。
そもそも、祖母の家を訪ねたのは祖母に会うことではなく、海から遠い実家から海に近い祖母の家へ拠点を移し、釣りライフを満喫する事でした。なので、到着した初日こそ祖母と一緒に夕飯を食べたりしましたが、次の日は朝日も昇らないうちから釣りに向かい、帰ったのは日も暮れかけてきた頃でした。
祖母の家に着くとちょうど祖母がお風呂から出てきたところでした。「ちょうどいい、お風呂が沸いてるなら夕飯の前にひとっ風呂浴びるか。」疲れていた俺は、すぐにでも湯船に浸かりたくなり脱衣場で手早く裸になり風呂場のくもりガラスのドアを勢い良く開けて、その勢いのまま風呂場に入りドアを閉めました。
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| 美帆の口の中でフィニッシュ |
ジャンル: カップル ヒット: 3 |
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| ついこないだの話です
前日、金曜の夜から彼女(恵理子)が泊まりにきてたその夜、
高校時代の仲間と久々に飲もうということになった
もともと恵理子もその日の夜は用事があるというので
「浮気しないでね」の一言を残して夕方に別れた
(そもそも恵理子は高校時代の仲間ではないのですが)
飲み会は約10人で男女半々ぐらい
普通に飲んで、カラオケ行って、そろそろ終電だというので
解散しようとしていました
でも飲み足りない奴らは朝まで行こうということになったのですが
俺を含め数人は帰ることになった
その中に美帆がいました
俺が恵理子と付き合う前、美帆とは何度か関係をもったことがあった
数回しかないが、美帆はよく喘ぎ、濃厚なセックルだったのは覚えている
というかこの美帆という女、俺以外にも色々な男とセックルしている
今日のメンバーにも俺の穴兄弟はいるはず
だが俺は、恵理 |
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| 二階建てバスで |
ジャンル: カップル ヒット: 5 |
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| 最近あったことをちょっと投下してみる。
俺は今仕事の関係でロンドンに住んでいる。
ロンドンは住むには聞いていた以上にひどいところで、
例えば、地下鉄の初乗りは3ポンド。
今のレートだと、660円くらいはすることになる。
かといってサービスがいいわけじゃないっていうのがまた悩ましい。
まあ、他にも生活してていろいろな問題はあるが、
大体は同じようなもん。高くてサービス悪い。
まあ、これは余談。
今住んでいるところも、当然日本に比べると高い。
でも、地下鉄が通っていないところだから、そこそこ安くなっている。
バスで通わなければいけないわけだが、俺は、バスは嫌いじゃない。
いつも使っているバスは二階建てなんだが、
二階に座って、ときどき仕事の書類とかをみながら、
街を眺めるのは悪くない気分だ。
この前、夜10時ごろ、いつものようにバスの2階の席に座っ |
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| 国際恋愛のススメ |
ジャンル: カップル ヒット: 2 |
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| 僕は都内の大学に通う大学生です。英語は全然できなくて外人と話すなんて考えられなかったです・・。ついでに文章力もないです・・。そんな僕が、この前新宿に友人といった時に外人と話すはめになったんです。
友人と2人で駅近くの路地裏をペチャクチャと話していると2人の外人の女の子がなにやら困った様子で話していました。金髪のスラッとした髪の女の子と茶髪でショートヘアの女の子でした。歳はその時は17.8歳に見えました。
「やっぱ外人の若い子は可愛いなぁ」と友人とボーッと見とれていました。こんなかわいい子はアジア人なんか恋愛対象にもならないんだろうなと憂鬱になっていると突然話しかけてきたんです。もちろん思いっきり英語で聞き取れなかったです。この時ほど英語を勉強しなかったことを後悔した時はありませんでした。友人も得意じゃないので2人でタジタジ・・。
「へ?あ?イエス・・イエス」と連呼している |
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| カナダで初エッチ2 |
ジャンル: カップル ヒット: 5 |
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| あれから1週間ほどたつのですが1回やりました。夜12時ごろ彼女が僕の部屋にやってきて「もうみんな寝たから」といって僕を押し倒してきました(やっぱ強引だな、外人は・・)。まずはキスから。舌を夢中で絡み合わせて唾液を交換し合いました。
彼女はそのときキャミソールとジーパン(いつもの服装)だったのですが勢いよく脱がしあって裸になりました。僕が彼女の乳首を噛むと控えめに「んっ」と喘ぎます。彼女が勃起した僕のモノを見るといたずっらっぽく笑いしゃぶってくれました。逝きそうになる事をつたえると「No-」といってキスしてきました。
いやいやしゃぶった口でと日本人だったらつっこむとこですがまだ僕としか経験がない彼女ですからそこらへんもかわいいです。そして彼女に挿入しました。二回目っていたいのかな?とおもいながら入れると案外気持ちいいようであんあんと喘いでくれました。正常位からなんとかバックへいく |
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| 韓国での思い出 |
ジャンル: カップル ヒット: 5 |
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| 渡韓歴は5回。それまでは588やミアリのプロばっかりでしたが、ある日ふと純粋な気持ち(wほんとに!)で新村(シンチョン)の日韓交流カフェへ。
ディベートタイムだったのでそこに来ていたジヒョン(日本留学歴あり)を含めて4人くらいでディベート。その後なぜか2人で飲みに行き、俺がべろべろに酔っ払い。困る彼女を制して実家(仁川の高層マンション)へ。「家族に見つからないよう私の部屋で寝て」と言われ彼女の部屋で就寝。彼女はリビングで寝た。
夜中に彼女の兄が部屋に現れ一触即発!だがこちらが日本人で言葉が通じないとわかるとあきれたように部屋を出て行った。後で彼女に聞いたら「韓国人なら殺されてたよ」とのこと。結局その時は何もせず(できず)、電話番号だけ交換して帰国。
その後日本から何度も電話したが、電話しているうちにどうも様子がおかしい。電話後半で無口になっていく。もしやと思い雰囲気 |
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| 続・日本のアメリカ人 |
ジャンル: カップル ヒット: 4 |
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| そんな訳でアメリカ人のアンが私の部屋に住んでいるのだが、
正直未だにこの状況が信じられないと言うか、
突然過ぎて身体は理解しても頭が追いついていないと言う感じ。
でも彼女は実に元気良くニコニコと家事もするし、
2月までしかいられないと言う事もあり、
精一杯無理にでも楽しもうとしているのが私的にはいじらしく可愛く思えてしまう。
ただ一つ彼女の料理はアメリカ人だからかわからないが、
ケチャップを多用するのが困ると言うか何と言うか・・・不味い。
アメリカ人と言うのは皆ケチャップをやたらと使うのだろうか?
ちなみにカゴメではなくハインツを使う所がこれまたアメリカっぽい。
私は親がもういないのだが、一人っ子であった為、
財産として2LDKのマンションを遺してくれて、
1人暮らしには十分過ぎる広さで、
正直リビング以外はあまり使っていなかったと言うのが現状だった。 |
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| 日本のアメリカ人 |
ジャンル: カップル ヒット: 3 |
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| 去年の11月仕事が終わり、職場を出たら直ぐに外国人が俺に話しかけてきた。
年は25歳位(に見えた)金髪で背は大して高くなく(165位)。
顔は美人だ!というレベルではなかったがキュートな感じで
肌の色が滅茶苦茶白くて夜だったのに際立っていて驚いた。
物凄い拙い日本語だったが彼女の言葉は辛うじて聞き取れた。
“道を教えて下さい”そう言って地図を差し出したのだ。
私は英語など出来ないが、彼女も日本語が出来そうにない為、
とにかく誠心誠意わかる事は伝えようと地図を見てみると、
私の知っている場所だった為、言葉で説明しようと思ったが、
どうにも上手く英語が思い浮かばず、考える事が面倒になり、
彼女に“I go with you. Follow me ”と、合っているんだか間違っているんだかそれすらもわからない英語で話しかけると、
理解してくれたのか、ニコッと微笑んで付 |
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| 中国からの留学生 |
ジャンル: カップル ヒット: 5 |
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| 某国にいる日本人です。論文の締め切りが迫った年末のある日、ミンちゃんから電話がありました。「日本に行く為の奨学金の申請が通ったよ。9月には日本に行く事になる」との事。
ミンちゃんは中国人。この年の夏に中国人の友人を介して知り合いました。
彼女は以前から 日本にも留学したいと希望していたそうですが、日本の物価の高さと、自分の家の経済状態を考え諦めかけていたそうです。
そんな折、知った奨学金。
早速、申請しようとしたのですが、申請書類は日本語、もしくは、英語で記入しなければならず、日本語が ほとんどできない彼女は 自分が書いた申請内容の日本語翻の為に日本人を探していたそうです。
“書類の記入ならそんなに手間は掛からないだろう”と軽く代筆をOKしたのですが、結局、彼女の 大学の卒業論文の一部まで翻訳するはめになり、二日ほど潰れる事となってしまいました。
三日目に申 |
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| 日米交流3 |
ジャンル: カップル ヒット: 3 |
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| 姉妹に見送られて、隣の家をあとにした。従兄弟Kはスケベっぽく、ニヤつきながら、何か言いたげだ。
(僕の汚してしまった下着は、ジェシーが預ってくれた。地肌にジーンズの感触は、ゴワゴワして痛痒い。)
ややして、僕はひとつの疑問というか、嫉妬心が心をもたげた。(従兄弟は、ジェーンとも、あの卑猥な行為をしているのだろうか?)
その疑問はすぐに解決した。
おしゃべりな、従兄弟は、姉妹との関係をペラペラと雄弁に語ってくれたのである。
姉妹とは小さいときから、一緒にお風呂に入っているとか、よく体を触りあったりするとか、、妹のケイティーとは、しだいに愛し合うようになったが、「最後まではしてない。途中までは何度かトライしてる。」ジェシーとは、以前は体を触りっこしてたぐらい、などと、、。
妹の小さい敏感な部分に、白人系の巨大であろう従兄弟の物がメリメリと強引に挿 |
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