いつ頃からかよく覚えていないが、母子相姦することを夢想するようになった。
ひまさえあればオナニーに没頭し、洗濯籠から母の下着を引っ張り出しては匂いを
嗅いだり、しゃぶったりしていた。
僕は私生児として生まれたから父親の顔は知らないが、こんなに美人で優しい母が
なぜ私生児を産まなくてはならなかったのかが、長い間の疑問だった。
それが、つい半年ほど前になってわかった。僕は母と母の兄との間にできた子だったのだ。
なぜわかったかと言えば、僕と母とが母子相姦するようになったからだ。
僕がいつものように洗濯籠から母の汚れたパンティーをつまみ出し、匂いを嗅ぎなが
らオナニーしているところを母に見つかってしまったのだ。
それも、「母さんのおまんこ、最高だよ。母さんの愛液、とてもおいしいよ。」と
言いながら射精したところを見られてしまったのだから、言い訳もなにもあったもの
ではない。
そのとき母は、「ともちゃん、ありがとう。母さん嬉しいわ。」と言ってくれたの
だ。そして精液にまみれた右手をつかんで口にあて、きれいに舐め清めてくれた。
もちろんペニスもしゃぶってくれた。
怒られるかと思った僕は気が動転して母のなすままになっていたが、ペニスを再び
堅く勃起させ、いくらもしゃぶられないうちに母の...
合計文字数: 1308
ストーリー全部を読む |
サイトの悪用を報告する
友達にストーリーを送る
あなたのコメントをお書きください。
コメントを送るには、ログインをする必要があります。