二年前に風俗雑誌見てたら中学時代の同じクラスの巨乳で顔もまぁ良くてもててた娘が載ってた。口元を隠してて小さい写真だったが特徴のある目元ですぐ判った。早速店に電話して出勤日を聞いて有給取って行きました。逸る気持ちを押さえながら。中学時代は超肥満体系だった俺は工業高校の部活(柔道)で可成鍛えられて背が伸びて体格も変化したので顔ばれしないだろう、と高を括ったが一応用心でラッパー風ファッションで決めて出掛けた(当時25歳、笑)
当時は全く異性に相手にもされなく、影で気持ち悪いとも言われたが何とか人並みになったし、一番では無かったが好きで、その巨乳を想像し掻かせて貰った事も沢山あった。そして、どきどきする待合室での待ち時間を経て、遂に!俺は眼前に妄想で掻かして貰った彼女の10年たった姿を拝する事になった。ひと通りの社交辞令の会話。25にしては少しやつれ気味だが間違いなく彼女でした。
俺は意地悪く彼女の年令を聞きました。「22歳」。可愛らしい詐称です。
「おいおい、25だろ。いつから下級生になったんだ?」不審顔になる彼女。そこで彼女に中二の時の同じクラスであった私の名を告げました。あれ?あまり覚えてなさそうな態度。・・・・影がうすかったのね(泣)それでも気まずそうな顔になり会話が止まりました。中学三年時の同窓会の時にメンバーから高校時代に彼氏に中田氏妊娠...
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