せっかくのデートの夜
僕は楽しく過ごせるだろうか?
店の営業時間が終わった
閉店するとすぐにIが僕の所に来た
あの時買ったブラとショーツ・・・そしてその上にベビードールを着ていた
俺「おお・・ちゃんと着たんだ」
I「結構評判良かったですよ」
ベビードールのスソを持ってヒラヒラするI
改めてみてもIの胸はすごい
顔と身長に似合わない深い谷間ができている
そして僕はこの下も全て見てしまった
僕はあの時の光景を思い出して勃起してしまった
I「先輩、着替えてくるんでちょっと待っててくださいね」
俺「お、おう・・はやくしろよ」
10分ほどでIがきた
またいつも来ているようなキャミソールとデニムのミニスカート
キャミの上からチラッと覗くと深い谷間が見える
触りたい
僕は衝動をこらえつつ店を出た
俺「夜にIと遊ぶのも久しぶりだなぁ」
I「そうですね・・私も夜中まで仕事ですからね」
俺「どこいこっか」
I「私、先輩とプリクラとりたいんです♪いきましょう!」
Iは少し酒が入っているだけあってハイテンション
2人でゲーセンに行くとプリクラをとった
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