今日の朝は寝覚めも悪く、いっそのこと会社を休んでしまおうか。。なんて
考えていたのですが、どうしても行かなきゃマズイ仕事があるので、重い体を
おしていつもより若干遅れ気味に家を出ました。改札に着き、女子高生や一般
の人達でごった返している中をすり抜けてホームへと降り立つとそこにはあま
り人はいませんでした。いつもと違う時間、しかも遅い時間なので、学生はい
ないだろうなぁと思いつつ電車が来る前に周りを見渡してみると、見慣れない
女子高生が一人。ちょっとぽっちゃり目。発育のいい女子高生体型。
顔は決して可愛くないし、どちらかというと田舎娘の様な素朴な感じかな。。。
何となく周りをちょっと意識しているような感じで、僕も何か第六感のような
ものを感じて、自然とその娘の立つ方に足が向いてしまいました。ほどなく電
車がホームへ滑り込み、僕はその娘に続いて潜り込みました。
ドアが閉まった時初めて気がついたのですが、ラッキーにも僕の両手には、偶
然、二人の女子高生のお尻がありました。第二の娘は、乗り込む...
合計文字数: 1650
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