僕のほうは万一に備えて、通販でグッズを買うついでに輸入代行で購入したバイアグラを事前に
服用していますが、その青い錠剤の力など実際には必要ないくらいに興奮していました。
右手で亀裂まで誘導すると、こんどはまったくジェルなどの潤滑ローションは不要な状態であるのが
はっきりとわかります。
なんの抵抗もなく亀頭からカリのあたりまでがヌメツという感じではいっていきます。
「はひい~~、あああ~~、うううう~~、はううう~」
もうその瞬間から彼女の喘ぎ声は半端ではありません。
喘ぎというよりは、なんというか獣の咆哮にも近いような、唸り声とでも言ったほうが
いいかというような、すごい声です。
そのまま、ずぶぶぶぶ、という感じで根元まで埋めていきました。
リーダーのそこは、この前とまったく同じようにすごい熱さです。
そしてやはり、この前と同じように入れた瞬間に収縮するような感じで、その後もすごい締め付け
でした、本当によく締まるま○こです。
それは散々バイブレーターで蹂躙された後でも、前回と全く同じような快感を与えてくれる、女の
道具でした。
この前と違っているのはリーダーが自分からふとももを両手で抑えて大股開きの格好を維持してくれて
いる、その淫らな体勢と、前回は「ああん、く...
合計文字数: 21145
ストーリー全部を読む |
サイトの悪用を報告する
友達にストーリーを送る
あなたのコメントをお書きください。
コメントを送るには、ログインをする必要があります。