エロい看護婦1からのつづき
そしてマジで中出しになってしまうので引き抜く。
土手にチンコを乗せた瞬間、ドプッ!
おっへその先、胸の下あたりまで飛んでる、飛距離すげぇ
PGAツアー使用率NO.1!って感じ。
「あったか~い」祐子さんはそういうと胸の下の精液を指でぬるぬるしてる。
「もう、意地悪なんだからぁ~」と頭を軽くコツン。あぁこういう風景イイ!
「中で出したら気持ちいいけどね~今はダメだよ~今度ね」
今度ね…今度ね…今度ね…今度ね…頭の中に反芻しまくりんぐ!
また次回があるのか?あるんだよな?いずれその日がくるんだよな?
っーか、俺騙されまくりんぐ?それともいい様に性のはけ口に使われまくりんぐ?
小さいユニットバスで一緒にシャワー浴びて、洗いっこしてバスタオルも借りる。においを吸い込んでみる、きっもち~の洗剤と同じようにひっくり返りそうになるくらいの女の子のいい匂い。これだよ、俺の閉じ込めたい匂いは!
さて看護婦さんといえば白衣の天使。そこでエロ目全開でナース服を着てくれ!とお願いする事に。
「あの~祐子さん、ナース服見せてくださいよ~」
「え~何時も仕事で使ってるのやだなぁ~」
「そう?だめ?」
「1回だけね」 ガッツポーズ、ナイス!早く見たい...
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