俺の体験ではなくて、消防の頃に目撃した、未だに、おそらく一生忘れられない両親のセクースの話で恐縮なんですが・。 20年くらい経った今でも、昨日のようのことに思い出します。
少学5年の夏休みが終わりの頃でした。 いつものように飯を食って風呂に入って一旦寝たんですが、なんか夜中1時頃になっても寝つけませんでした。で、何か食おうかなと思いつき、1階の居間に行くことにしました。
階段を降りかけたところで、両親の寝室のドアが5センチくらい開いていて、何やら騒がしい(?)声が聞こえました。
俺は、既に何回も、声と気配を感じたり目撃していたため、ある意味(?)
慣れていました。 時には、部屋に帰ってオナーニのおかずにしていたので。(笑)
だからその時も、 「あ、またヤってるのかな。でもドアしめろよな~ !」と、半分ムカツキながらも、いつものようにスケベ心がムクムクわいてきたので、抜き足差し足でドアの隙間に近寄り、息を潜めて、中のようすをうかがいました。
この日は、月の光がとても明るくて、部屋の中はわりと鮮明に見えました。
ベッドの上で、パジャマ姿の父が、あお向けに寝ている母に覆い被さるようにしていました。 セクースする前かした後かはわかりませんが、抱き合っていました。何故か母はすすり泣いていま...
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