Y先輩:「揉んでいいよ・・優しくそーっとね・・」
俺 :(声にならない「ハイ・・」)
先輩の声もちょっとだけ上ずっている
(もしかして先輩も興奮してる?)
先輩が俺の手を胸に押し付けたまま俺の手を「の」の字に動かす
指を少しだけ動かすと先輩の口から吐息がもれた
先輩も感じてる! そう確信した
もちろん俺も興奮状態 喉がカラカラだが下半身も反応している
いつの間にか目を閉じた先輩の顔がすぐ目の前にあった
もう一度先輩の手が俺の太ももに触れ そのまま中心部に移動してきた
(触られるんだ・・)
今度はちょっとだけ心の準備が出来てた
が。。しかし・・・
俺のに触れた瞬間 先輩は目を開くと 俺の顔をマジマジと見て
明るいいつもの声で
Y先輩:「Sクンのちんちん 立ってる! ちっちゃ~い」
そう言って笑った!
<<先輩~ そ それは・・あんまりな一言です!!>>
瞬間 腰を引くと同時に手を引っ込める
背を向けて椅子に座り込んだ
この間みたいにみんなの笑いのネタにされる・・
そう思うと もう涙目になってた
<<情けなさ過ぎるじゃん 俺・・>>
瞬間 腰を引くと同時に手を引っ込める
背を向けて椅子...
合計文字数: 6198
ストーリー全部を読む |
サイトの悪用を報告する
友達にストーリーを送る
あなたのコメントをお書きください。
コメントを送るには、ログインをする必要があります。