俺の彼女が胸揉まれた
気が弱くって、あまりきついことを言えない性格。
そんなところが欠点でもあり、いいところでもあり、
悪く言えば気が弱い。良く言えば優しい<相手を傷つけてしまいそうで悪い。そんな子だった。
身長は155cmで黒髪で微妙にぽっちゃり?でもないかな。
胸がでかく、腰がくびれてておしりがぷりってしてていやらしい体つきだった。冬、みんなで飲み会をしたときあまり飲まなくて寒がっていた俺を暖めてくれたやさしさに惚れて付き合いだした。
そんな彼女は野球部のマネージャーをしていた。
俺はというと毎日なにもすることなく、バイトの日々を送っていた。
俺は遅刻や欠席も多い劣等性だった。
勉強面ではどうしようもなかったが、付き合っていくうちに俺の性格に惚れてくれてとてもラヴラヴだった。
俺は彼女がかわいかった。かわいくてかわいくてしょうがなかった。
どちらからともなく結婚の話もでた。
たしかに俺の彼女は押しに弱かった。その気にさせちゃってガンガン責めればエッチもすぐできちゃいそうな感じだった。
実際俺もその方法で彼女を落とした。
最初は俺が一方的に惚れていて、N君のうちに泊まった時に一緒に寝て(その頃からちょっと仲がよかった)
布団の中で俺が告白して最初はのり気じゃな...
合計文字数: 1950
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