無防備妻とケンジくん1からのつづき
「ケッ ケンジ君どうしたのー?」
「あっ いやー 具合でも悪いんだろー・・・ちょっと様子見てくるわー」
そして私はしばらくして二階へケンジ君の様子を見にいった。
「ケンジ君大丈夫かー?」
するとケンジ君はちょうどパンツを履き替えたところらしく、私の姿を見てあわててズボンをはいたのだったが、床にはベットリと精液の
付いたパンツが脱ぎ捨ててあったのだ。
私は気づかないふりをしようと思ったのだったが、思わず二人とも目線がそのパンツにいってしまい、見て見ぬふりのできない状況に
なってしまった。
「・・・・・」
「あー・・・あのー・・・ケンジ君ごめんなー・・・おっ おれいたずらがすぎちゃった ハハッ・・・」
「・・・・・」
「・・・ごめん!」
「・・・いっ いえいいんです・・・僕のほうこそ親戚である真央ねえさんにこんな感じになってしまって・・・きっ きたない汚らわしい人
間です・・・でっ でもにいさん達は こっ こんなことなぜ平気なんですか...
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