言いなり2からのつづき
妻も、私の変化には当然気が付いてまして、休暇を取って遊びに行こうと誘います。
3人で相談して、ディズニーランドに行こうと決めた。
運転するのが大変でしたが、行ってしまえばやはり楽しい。
私も妻も子供のように遊んだ。でも、時々妻を見ては思うのです。
ミッキーを見て子供みたいに喜ぶ妻だが、パイパンのアソコに部長の極太を差込まれている。
膝まで愛液を垂れ流し、悩ましい声を上げ、何度も逝かされているのだ。
部長に逢う時は必ずスカートでノーパンだが、私の前ではパンツ姿で当然下着も付けている。
ストレッチ素材のパンツなので、下着の線が良く判った。
そんな方向へと、考えが、どうしても行ってしまう。心が病んでいる。
楽しかった一日が終わり、ホテルに着く頃には、娘は疲れで寝てしまった。
私はシャワーを浴び、ビールを飲んでテレビを見ていた。
暫くすると妻もシャワーを浴び終え、タオル一枚の姿で、椅子に座る私の脇に来た。
「あなた、今日は有難う。久しぶりに家族で遊んだので楽しかった」
「そうだな、俺も...
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