水曜日は会社が休みなので、会社帰りの女の子を物色しやすい。
いつものように女の子を探していると、そそる後ろ姿のコが歩いてきた。
髪の毛は茶髪のストレートで、肩まで伸びていてきれいだ。
後ろスリットの黒のワンピだった。
スリットの奥のふとももが、歩くたびに白くて目に焼き付いてしまった。
僕は決めた。
この子をレイプしよう、と。
公園のトイレの前を通り過ぎる瞬間に、女の子に抱きつく。
女の子は「え?」と言って体を硬くする。
僕はお構\いなしに後ろから抱きかかえ、胸を揉みながら障害者用トイレへ押し込む。
僕は小声で女の子にささやく。
「騒いだらきみの顔を思いきり殴って、鼻をへし折って逃げるよ」
女の子は震えながら僕の顔を凝視する。
「おれは捕まらないよ、君は一生傷ついた顔で生きるんだ」
女の子は声を上げることが出来なくなって、ただ力無く身をよじるだけだった。
僕は女の子の肩を掴んで自分の方に向けた。
整った顔立ちの美人だった。
めざましテレビのお天気おねえさん、ちかちゃん...
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