童貞で仮性包茎1からのつづき
この時点で俺はかなりイキそうになっていたが、なぜか男の生殖器を
初めて見る2人を驚かさせてはいけないと必死で歯を食いしばって
耐えようとした。
しかしそれにも限界というものがある。爆乳女子高生若菜に制服の
ままちょうどよい感じで握られているためそれだけで早くも
本日2回目の射精を迎えようとしていたその時だった。
麗奈「若菜ちゃん、一回手ー離して!私が2人におチンチンの事色々
教えてあげる!」
もう5秒ほど握られていたら確実にイっていただろうが、麗奈の一言と
共に若菜はさっと握る力を緩めペニスから手を離したため何とか
イカずに済んだ。手とペニスの間に糸が何本も引いている。
俺は半分もうこのままイってしまいたいと思っていたので、
「アッ」と残念そうに言ってしまった。
しかしその声は放心状態の若菜と亜希子の2人には聞かれなかった
ようだ。
麗奈はすでに俺がイキそうなのを察知していたので、しばらくは
ペニスに触れず包茎の種類や男性のオナニー、挿入したときの
感想等を2人に自信満々に教えている。
そうこうしているうちに射精感は収まってきたので、たまに麗奈が
説明しながら皮を摘んだり、...
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