さあ出来た。今夜のベッド。シフトレバーにだけは脚をひっかけないようにね。助手席に、ちょこんと座っている綾ちゃんを引き寄せる。
「おまたせー」いきなり押し倒す。Tシャツを捲り上げてべろべろ舐め上げる。
おお!つやつやの黒いブラジャー。今さらだが。改めて興奮。ぐいぐい揉み上げる。もしかして勝負下着?綾ちゃんも期待してたの?
脱がすの勿体ないから、そのままにして揉み扱きながら、今度はジーンズを脱がす。やっぱりつやつやの黒いショーツが見えてくる。イイ!
狭い車内だから綾ちゃんに協力してもらわないと、うまく脱がせられない。よいしょよいしょとジーンズを剥く。これでやっと、黒いブラ、黒いショーツ姿の、綾ちゃん出現。肌はまだ、温泉の温かさをそのまま保っているかのように熱い。ピンク色だ。
くいっとひざを曲げさせ、おれは正面からショーツの真ん中に顔を埋めた。
ああ、石鹸の匂いだ。温泉の匂いだ。それから女の子の匂い。
そこの形が露になるように、たっぷりと唾液を送り込み、ショーツをぬらす。おれの背中をかきむしるようにして、綾ちゃんは身体を反り返らせている。
そろそろいいよね、と、ショーツと太腿の間に指を入れ、隙間を作る。黒々とした陰毛。しっとりと濡れている。
あ、言い忘れたけど、これらの...
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