一昨日、夜7時ごろスーパー近くの公園で、彼と半額になったヨーグルト食べてた。 彼がはやく食べ終っちゃって、食べてる私のことを眺めてる。食べおわったら、キスしてきた。彼のはすでに大きくなってた。で、甘えていた。公園の周りゎ道路で、人も通るのに、やたら甘えてくる。
「だ~め。ひとくるから」
「うぅ。誰もいないよぉ」
そう言って甘えてくる彼がかわいい。胸を舐めてきた。彼の舐め方はツボすぎる。乳輪を舌でくるくるとなぞったりする。顔をうずめたりする。ときどき私を見たりする。 かわいい!
「ねぇ、俺にまたがって?」
ベンチに座る彼が言った。私はとまどいながらも膝をベンチにのせ、股がる。そこから、『かわいい』から、違うものに変わる。すでに濡れた私のアソコを、彼がこする。
「ん………」
私がその手をどけようとすると、彼は指をアソコに押し込む。
「あ………はぁ……あ」
はたから見たら、どうみたって怪しい。スーパー帰りのオバサンもびっくりだ。でも、もうそんなこと考えらんなかった。彼のうごく肩が魅力的だった。全身で彼の存在を感じた。もう少し、ってところで、彼がやめた。私は恥ずかしくって、ベンチからおりた。
「ねぇ、して?」
彼が言った。私...
合計文字数: 1983
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