10年前の思い出1からのつづき
乳房をみるのは2回目だ。こぶりなおっぱいでで黒めの乳首がいやらしく立っている。俺が乳首のさきっちょをぺろっとなめると「んっ・・」と反応した。俺は両手でおっぱいをもみしだくと左のおっぱいに吸い付いた。
トロンとした目つきで俺をみつめるYちゃんがかわいくてかわいくて。彼女を俺のほうへ少し倒して左の乳首の先にペニスをあてた。唾液と先走りでぬるぬるになっているペニスがおっぱいを汚す。乳首もその周りもヌルヌルになっている。「Hイ・・」と自分のおっぱいをみ
ながら彼女が言った。俺はそのまま彼女のお口の先へペニスを持ってきた。ためらわずに、待っていたように口に含む彼女。たっぷりとした唾液で濡らしつつ俺のを上下させる。
彼女のヒマワリ柄のスカートの上からふくらはぎあたりをすりすりとしてみる。嫌がってはいないようだ。少しだけ裾をめくって生足をすりすりしてみる。体毛は薄いようですべすべしている。
彼女はゆっくりと俺のをなめ続けている。太もものあたりまで手をさしこんだ。少しだけ体がピクっと動いたが駄目ではないらしい。付け根あたりを触る。夏のためか少し湿った感じがする。
左太ももの下着のラインをなぞると又ピクッと反応する。太ももと下着の間に指をすべりこませると、本当にもうあふれていた...
合計文字数: 11677
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