俺は少女に拒否されたら、そこで止められる自信がありました。
少女が俺との関係を望んでる・・・
それを感じられて俺はイケない世界に踏み込んで行きました。
俺「下・・・脱がすぞ」
忍「うん、でも恥ずかしい・・・少し暗くして・・・」
俺「少しだけだぞ」
さっき試したベット上のスイッチで部屋の明かりを少しだけ落としました。
両手でショーツに手をかけ一気に下ろしました。
そこには見慣れないヘアーが・・・
幅は3センチ位の逆三角形・・・不自然なヘアーです。
俺「忍、処理してるのか?」
忍「うん…プールでハイレグ着るから」
俺「ハイレグだと・・・見たいな」
忍「カツにぃ・・・変態・・・今はもっと凄くない?」
『確かに・・・全裸の少女を前にハイレグを見たいとは・・・』
俺「ああ、忍・・・触るぞ」
両手で顔を隠し照れている少女は一度縦に顔を動かした。
あれだけ大きな声で感じてくれたのだから、さぞかし濡れていると思ったが・・・触った感じでは外側は殆ど濡れていない
『やっぱり、演技だったか・・・処女なら当たり前か?』
少し残念にも思ったが既に俺は獣でした。
愛撫では無く、ただ15才の少女のアソコに楽しみたかった。
...
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