中3のとき包茎(真性)で悩んでて、
「このままじゃ一生剥けないんじゃないか」
という被害妄想で頭がいっぱいになって、放課後保健室に相談に行った。
うちの学校の保健室には26歳の細身でポニーテールが似合う色っぽいお姉さんがいて、しかもすごく優しくて男子(一部女子も)はハァハァしていた。
俺が保健室に行くと、お姉さんは薬の空き箱をごみ袋に入れている所だった。
「どうしたの?」「相談があるんですけど…」
「なに??」
椅子に座って向かいあった。
「あの、まだアソコが剥けなくて悩んでるんですけど…」
「う~ん、そんなに心配しなくてもそのうち剥けると思うけど」
「でもなんか剥けそうもない感じっていうか、雑誌とかで、手術しないとダメとか書いてあって…」
「手でやっても剥けないの?」
「はい」
「そのとき痛みとかある?」
「痛くはないです」
「痛くないなら大丈夫だとは思うけど…ちょっと見せてくれるかな?」
すごく恥ずかしかったけれど、相談できる人がお姉さんしか居なかったので見てもらう事にした
「そこに仰向けになって」
言われるままにベットに仰向けになった。お姉さんは俺のベルトをはずしズボンとパンツを下ろした。
毛が生...
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